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【亭主元気で留守がいい】全一 (28 / 40)

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        残りのもう一つも、その晩は结局食べられなかった。家に帰ってソファに倒れ込んだ途端、押さえつけられ、足を広げられ、犯されてしまったから。

        心の准备も体の准备もいっさいなかったが。太ももをつかまれ、両足を広げられた瞬间、一気に濡れてきてしまった。一周间以上もしていなかったせいか、下は热く肿れ、キュンキュンとしていた。夫の硬い性器に突っ込まれた时すっごく気持ち良くなり、すぐにイってしまい、思わず声を上げてしまった。

        上着もパジャマも脱がずに、服の中で胸を揉みしだき、乳首を摘んだり捻ったりしながら、「あぁあ、もうー!!」とあのごはやりながら白目をむき、くどくどと文句を言った。

        「下着も着かないままふらふらと出かけるなんて、一体何を考えてるんだよ!!ほらオメェ、自分でみろ、ちちもまんこもめっちゃ见られるんじゃん!!わざと见せるつもりかよ、この淫行人妻ド淫乱…さっきイっちゃったの??イっちゃったよね??それだけで…???一体何なんだよオメェ!!」

        毎日忙しくて抱いてくれる暇もないのは一体谁なんだ。

        フワフワしたロングの下には、着いても着かなくても全然违いもないのに。それにそもそも急に呼び出されたのは一体谁のせいだ。

        帰った途端こんなはずも知らずのことまでされたのは一体谁のせいだ。

        ペチャクチャと卷し立てられることで安心してきたから、ずっとイってしまい、爱液までも零してしまった。

        とにかく大変気持ちよかった。初めて向かい合ってやられた时は、中出しされながら首を绞められた。二回戦はソファのクッションに押し倒され、片足を上げられて犯され、尻や太ももはひどく叩かれて真っ赤になり、痛くて気持ちよかった。イったのがすごすぎて、淫水が至る所まで溢れ出し、尻の下に敷いた制服もパジャマもびしょびしょになってしまった。

        本来なら、三回戦はなかったはずだと思うが。たぶん。

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